美味しい料理を食べて生きたい

この前、生田竜聖君が「シンプルで美味しいケーキ食べ たいー(>_<)☆」ってつぶやいていた。

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それで、思った!どうせ生きるなら、おいしい料理を食べて生きたい、美味しい料理を食べれない人生なんてつまらないと思う。

しかし世の中にはエンゲル係数という言葉もある通り、食費は自分の稼ぎの中でどれだけ食べる事に使ったかの比率の事なんだけど、貧しい人も金持ちな人も、美味しい料理にお金をかける人もいれば、美味しい料理に興味がない人もいる。

ある日職場の先輩に飲み屋に連れて行って貰ったことがある。
10代の頃だったんだけど、自宅でもレバーはよく食べていたけど、飲み屋で食べるレバーは初めてだった訳だけど、家で食べていたレバーとは全くの別物で、とても新鮮な食材は全く味が別物なんだという事を知った。

どうせ食べるなら新鮮で美味しいものを食べたいです。

肉や魚、野菜!
高ければ美味しいって事もないけど、安い食材よりは高い食材の方がやはり美味しい事が多い。

あと最近話題になっているのが産地。

作っている人や、美味しい食材が豊富な地方の食材っていうだけで美味しかったりする。

同じ理論で行くと、同じチェーン店でも、田舎より、都会のお店の方が、なぜか品ぞろえもオシャレだったりする。

どうせ生きるなら、美味しいものを食べて生きたい。



フェイスブックってそんな怖いもの!?

2004年に始まったフェイスブック

アメリカの研究者らによると、フェイスブックの友達の投稿を羨む気持ちから、うつ病になる人が急増しているという報告がある

 

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えぇ~!!そうなの!?いつも生田竜聖君のフジテレビのフェイスブックを見ていて、癒されるのに、そんなフェイスブックを使って病んじゃう人がいるなんて、本当に信じられなかった。

 

あるフェイスブックを使った実験によると、フェイスブックを「友達や家族と触れ合うため」に使っている人に比べ、「友達の生活の様子を確認するため」に使っている人はうつ病の症状が起きやすいという結果になったみたいね。

近年では「SNS疲れ」という言葉まで生まれ、SNSを利用する事に疲れる人が急増し、SNSを利用する事を辞めちゃう人まで出てるらしい。

 

しかし疲れて辞めちゃう事はまだマシな方で、たかだかインターネットで病気になってしまったんではやらない方がいいって思ってしまう人も増えているそうだけど、生田竜聖君の情報が見られないことが耐えられないから、絶対無理だね!

 

一体何がSNSをやる人たちを疲れさせたり、うつ病にまで追い込んでしまうんでしょうか!?

そもそもSNS疲れとはソーシャルネットワーキングサービス内でのコミュニケーションに対する気疲れから、SNSを長時間の利用する事に伴う精神的・身体的疲労の他、自身の発言に対する反応を過剰に気にしたり、知人の発言に返答する事に義務感を感じたりする事で、常にSNSに縛られる状態で、時には依存症の様な状況に陥る事もあるという…

 

また、顔が見えない匿名の相手との交流や、知り合いでもネット上では人格が豹変する人も多いので、企業などのSNSで見られる

 

不特定多数の利用者からの否定的な発言や暴言に気を病んだりする事に悩む事例もある…

 

あと最近増えているのが、若い頃からフェイスブックをやっていた仲間通しが、気付いたら結婚や出産、仕事の成功など、どんどん格差が広がる事によって、それをネットで見せられる事自体が精神的苦痛に感じるという新タイプのストレスに悩まされる人も多いという

 

常に監視されていたり、常に自慢されまくった場合、不快以外の何物でもないので、辞めたくなる気持ちが分かるけど、個人的にはそんな心配もなく、良かったと思ってる。

こいくち醤油vsうすくち醤油

生田竜聖君が結婚して、良い旦那様、良いパパになりそうですね~家でも良く家事を手伝ったり、料理を作ったりというイメージがあって、応援したくて、料理の掟、醤油を紹介したいと思いますぅ~

 

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は濃い味が好きなんで、当然こいくち醤油かうすくち醤油かで言ったらこいくち醤油が好きなんだけど、そこでちょっと気になったのがこいくち醤油とうすくち醤油の違いはどこにあるのか?という事

 

調べてみたところ、製造工程において色沢の濃化を抑制しているかどうかにあると書いてました

どういうことなんでしょうか??

 

こいくち醤油は色を製造工程において、色を薄くする加工をしていないのに対し、うすくち醤油は製造工程において色を薄くする加工をしているそうですね。

 

つまりはこいくち醤油は、大豆とほぼ同量の麦を原料としたしょうゆのことを指していて、うすくち醤油は、大豆とほぼ同量の麦を原料とし、製造工程において色沢の濃化を抑制したしょうゆの事を言うみたい

このこいくち醤油とうすくち醤油の違いは、JAS規格によって明確に規定されているみたいです

 

最近では「鮮度の一滴」とか言って、空気に触れないような工夫が施された容器に入った醤油が売れていて、お店で出てくるみたいな新鮮な醤油の味がする。

 

醤油は開封後、空気に触れることで酸化が進んで色が濃くなり香りや味もどんどん落ちていき実際醤油さしに入れっぱなしのしょうゆなんかだと、真黒くなってしょっぱくてまずいしょうゆがあったりしますよね?

経験ないですか??

 

「鮮度の一滴」は高いから結局安いしょうゆ使ってるけど生田竜聖君はどんな醤油がお好き?(笑)